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試験に関するデータ

以下のデータは、日本国内のマイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)実施に関するデータです。

受験者数累計

MOSの累計受験者数は、410万人を超えています。

MOS 累計受験者数 4,104,121名(2018年6月30日現在)

スペシャリスト(一般)レベル受験者の地域別 ・年代別割合

「ビジネスに必須の資格」として、第一線で活躍中の方を中心に幅広い世代から支持されています。
(2017年受験者データから集計)

地域別グラフ。北海道・東北9.5%、関東40.3%、信越・北陸4.6%、東海10.9%、近畿19.7%、中国4.7%、四国2.4%、九州・沖縄7.8%。年代別グラフ。20歳以下37.0%、21歳から30歳30.7%、31歳から40歳14.6%、41歳から50歳11.6%、51歳以上6.1%。

エキスパート(上級)レベル受験者の地域別 ・年代別割合

上位資格であるエキスパート(上級)レベルも、幅広い世代で取得されています。
(2017年受験者データから集計)

地域別グラフ。北海道・東北9.4%、関東48.3%、信越・北陸5.0%、東海9.6%、近畿14.2%、中国5.2%、四国2.7%、九州・沖縄5.7%。年代別グラフ。20歳以下21.6%、21歳から30歳36.1%、31歳から40歳20.2%、41歳から50歳14.9%、51歳以上7.2%

マイクロソフト オフィス マスター累計認定者数

マイクロソフト オフィス マスターは、同一バージョン内で所定の4科目に合格した方に贈られる栄えある称号です。
累計認定者数は8万人を超えました。

マイクロソフト オフィス マスター 累計認定者数 82,218名(2017年12月31日現在)

マイクロソフト オフィス マスター取得者の地域別 ・年代別割合

複数アプリケーションのスキルが証明できるマイクロソフト オフィスマスターも、幅広い世代で取得されています。
(2017年12月末日現在の認定データから集計)

地域別グラフ。北海道・東北10.9%、関東36.8%、信越・北陸4.0%、東海11.9%、近畿17.0%、中国6.5%、四国3.0%、九州・沖縄10.0%。年代別グラフ。20歳以下16.3%、21歳から30歳37.5%、31歳から40歳28.4%、41歳から50歳12.8%、51歳以上5.0%