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マイクロソフト オフィス マスターに関するよくあるご質問

回答一覧

認定条件や申請方法を教えてください。
オフィス マスターは、MOSの同一バージョンで規定の計4科目に合格することが認定条件です。4科目を同じ「受験者ID」で取得すると、最後に取得した科目の合格から4~6週間で「Master認定証」が自動的に発行されます。4科目を複数の受験者IDで取得した方は認定申請が必要です。認定申請の方法は、「マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスターについて」の[認定証の発行]でご確認ください。

マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスターについて

マスター認定証の発行に手数料はかかりますか?
マスター認定証は、取得条件を満たした方へ無料で発行されます。

MOS 2013 のマスター認定条件を教えてください。
2015年1月6日からMOS 2013のマスター認定条件が変わりました。
詳しくは「マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスターについて」をご覧ください。

マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスターについて

MOS 2013マスターは、コースごとに認定証が発行されますか?
いいえ。いずれかのコースでマスター認定された後、別のコースでマスターを取得しても、改めて認定証が発行されることはありません。

MOS 2013マスターは、デジタル認定証にはどのように表示されますか?
マスター認定の表記は1つだけです。「Microsoft Office Specialist 2013 Master」と表示されます。

科目ごとに受験者IDが異なりますが、認定されますか?
複数の受験者IDでマスター認定条件の試験科目を取得されると、認定証は自動発行されません。
「受験者IDの統合」ページから「受験者ID」の統合を申請してください。
「受験者ID」が1つに統合されたのちに、「Master認定証」が自動的に発行されます。
「受験者ID」が分からない方は、専用のお問い合せフォーム「受験に関するその他のお問い合せ」からご相談ください。
弊社より申請方法をご案内いたします。

科目ごとにバージョンが異なりますが、認定されますか?
オフィス マスターは、同一バージョンで規定の科目に合格することが認定条件になります。バージョンが混在していると認定条件を満たしたことになりません。詳しくは「マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスターについて」をご覧ください。

マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスターについて

改姓しましたが、改姓前に取得した科目でも認定されますか?
改姓により受験者IDを取得しなおした場合はオフィス マスターに自動認定されません。
自動認定の対象とならない方は、「マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスターについて」の[認定証の発行]でオフィス マスター認定申請の方法をご確認ください。改姓にともない認定申請されたお客様は、ご本人様確認のため身分証明書を提示いただく場合がございます。身分証明書を提示いただく必要のある方には、認定申請のあと弊社よりご連絡いたします。

マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスターについて

認定日はいつになりますか?
オフィス マスターに自動認定された場合は、認定条件の試験科目のうち、最後の科目に合格した日付が認定日となります。
弊社に申請したのちに認定された場合は、申請日が認定日となります。

履歴書への記載方法を教えてください。
履歴書に記載する場合は、以下のように表記します。

[例1]
Microsoft Office Specialist Master 取得

[例2]
マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスター 取得

資格名「Microsoft Office Specialist」の短縮表記「MOS」を使用して、以下のように表記しても結構です。

[例3]
MOS Master 取得

[例4]
MOS マスター 取得

オフィス マスターの認定証を紛失したため再発行してください。
認定から3年以内の期限で手数料3,000円(税込)により再発行いたします。再発行をご希望の方は、専用のお問い合せフォーム「認定証に関するお問い合せ」をご利用いただくか、お電話にて弊社カスタマーサービスまでご連絡ください。
認定から3年を経過すると再発行を承ることができませんが、2002年1月以降に受験された方は、合格の証明として「デジタル認定証」をご利用いただけます。

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